父の日におすすめの「浄酎 -JOCHU-」ラインナップ
「JOCHU White JINSEKI 35 (180ml)」は、広島の日本酒酒蔵から仕入れた純米酒を独自の技術で「低温浄溜」した、浄酎の原点的な1本。日本酒がもつ華やかな香りや、甘美な味わいをダイレクトに楽しめる。
「JOCHU Gold AWO JINSEKI 35 (180ml)」は、神石高原町産の有機米を原料に、日本酒酒蔵で仕込んだ純米酒を浄溜し、アメリカンホワイトオーク樽で1年以上熟成させたもの。日本酒の華やかな香り・まろやかな口当たりと、ウイスキーのような深みを併せ持った極上の一本だ。
「琥珀浄酎 AWO (180ml)」(樽熟成×MIKADOLEMON)は、日本酒のピュアなアルコールを凝縮した浄酎と、瀬戸内産の農薬不使用で育てたレモンが深く調和した1本。皮まで食べられるMIKADOLEMONのレモンのドライピールで香りづけした後、さらにアメリカンホワイトオーク樽で熟成。爽やかな香りと、木樽由来の重厚感・バニラを彷彿させるなめらかな甘味のハーモニーが楽しめる。

この3本がセットになった「3種飲み比べセット」は、香りも個性も異なる3本が揃う飲み比べセット。初めて浄酎を体験する人や、好みの浄酎を追求したい人におすすめ。普段ゆっくりと会話できないお父さんと、「浄酎 -JOCHU-」をきっかけに一緒の時間を過ごすのも父の日の贈り物になるだろう。定価は5,980円(税込)。

昨年クラウドファンディングで多くの支援を集めた能登浄溜所の「JOCHU White NOTO 41」は、日本酒の可能性を引き出すために生まれた一本。
石川県の風土で育まれ、能登杜氏が醸した原酒を用い、「低温浄溜」によってアルコールを抽出。熱を抑えた製法により、日本酒が持つ繊細な香りを損なうことなく、そのまま凝縮。アルコール度数41度という力強さを持ちながら、口当たりは驚くほど滑らかで、吟醸香に通じるやわらかな香りが楽しめる。
口に含むと、透明感のあるアルコールの中に米の旨味が広がる浄酎が、オンラインストアのラインナップに加わった。定価は16,500円(税込)。
広島と能登、それぞれの酒蔵の日本酒、土地の違いが生む、繊細で奥行きのある味わいを父の日に贈ってみては。
ギフトにぴったりなデザインボトル
710mlのボトルデザインは、2021年、国際パッケージデザインコンペティション「Pentawards」でLuxurySpirits部門銀賞を受賞。2026年TWSC(東京ウイスキー&スピリッツコンペティション)洋酒部門では、「JOCHU White JINSEKI 35」「JOCHU Gold JINSEKI 41」「JOCHU Gold JINSEKI 41 MIZUNARA」が銅賞を受賞した。ギフトにもぴったりなサイズで、専門家も認める受賞歴のあるデザインボトルは、父の日のプレゼントにおすすめだ。
送料無料となるお得なこの機会に、お父さんへの感謝の思いを込めて「‐浄酎 -JOCHU-」をプレゼントしてみては。
■父の日キャンペーン
開催期間:5月22日(金)~6月15日(月)
対象商品:「浄酎 -JOCHU-」全商品
NAORAI OnlineStore:https://naorai.myshopify.com/
※「浄酎-JOCHU-」は税法上では「スピリッツ」「リキュール」に該当する。
(yukari)
