
SDGsをきっかけに、子どもたちの可能性を広げる“次世代育成の取り組み
夏休みスタート直後の計5日間にわたり、東京ドームシティプリズムホールと日本橋エリアの2会場で、子どもたちが家族と一緒に楽しく学べる体験型プログラムを多数展開します。
◎同イベントのポイント
・今年で4回目の開催。昨年度、東京ドームシティプリズムホール会場では約4,000名、日本橋会場では約3,000名の親子が参加
・様々な企業の取り組みやサービスをリアルに体験できる合計52のワークショップは、夏休みの自由研究の題材にもぴったり
・ワークショップを通じて、出展企業のSDGsの取り組みも次世代に繋ぐ場を提供

昨年開催時の様子
同イベントでは、「SDGsを親子で楽しく体験しながら学ぶ」をテーマに企業や団体、地域の商業店舗などの出展者が約52のワークショップを展開。
子どもたちが様々な仕事に興味を持ち、各出展者のSDGsの取り組みを自分ごと化することで、「未来の可能性を広げる」学びの場を提供します。

昨年開催時の様子
【7月18日(土)・7月19日(日)開催】 東京ドームシティプリズムホール会場
昨年は約4,000名を動員! 多様なブースで自由研究にぴったりな工作や楽しい科学実験も
昨年度約4,000名を動員した東京ドームシティプリズムホール会場では、今年は7月18日(土)、19日(日)の2日間の開催です。
4回目となる今回は、過去最多となる24社が出展し、ワークショップ形式で子どもたちに多彩な学びの機会を提供します。
ゲームを通じてお金や株の仕組みを学べるブースや、土に代わる新素材を用いて植物ポットを作るブースに加え、サッカー教室やバレーボール体験など、遊びやスポーツを通じて楽しく学べるコンテンツが盛りだくさんです。

昨年開催時の様子
