セカンドハウスを買うと言い出した夫→妻のツッコミに7.9万いいね
ちゃんず(@gyomao_)さんの投稿です。別荘や2拠点生活に憧れを持つ方は、少なからずいるのではないでしょうか。ちゃんずさんの夫は「軽井沢にセカンドハウスを買う」と言い出したそうですが、ちゃんずさんはツッコミを入れ応戦。
セカンドハウスを買う前に、必要なものがあると話し…?クスッと笑える投稿です。
PIXTA
夫が軽井沢にセカンドハウスを買うと言い出した。まずファーストハウスも持ってないことを思い出してくれ、頼む。
セカンドハウスを買うと言い出した夫ですが、実はファーストハウスがまだでした…。「思い出してくれ、頼む」というツッコミが秀逸で、思わず笑ってしまいました。セカンドはファーストを経て、ですものね。
この投稿には「間をとって軽井沢にファーストハウスはいかが⁉️笑」「最近軽井沢に行って、ファーストハウスすらないのにセカンドハウス買おうかなって思ったので、めちゃくちゃ気持ちはわかります」といったコメントが寄せられていました。
夢と言っても近い将来の夢も、先の夢もあるもの。夫は先の夢を見ていたのかもしれませんね。とはいえファーストを飛ばそうとしているのなら、止めるしかありません…。セカンドハウスへの手順を飛ばそうとした夫へのツッコミが素晴らしい投稿でした。
義母がくれる“いつものお菓子”→変わらぬ愛情と愛あるツッコミに9千いいね
もちまる@子育てママ(@mochimaru_mama)さんの投稿です。祖父母にとって、孫が幼かったころの思い出は、とても色濃く心に残っているもの。成長して好みが変わっても、「小さいころ好きだったから」とつい手に取ってしまう…そんな優しい気持ちがにじむ出来事がXで話題になっています。
©mochimaru_mama
義母、会えばいつものお菓子くれる。「息子」が好きって言ったもの。ずっと覚えてくれてる。ありがとう。でもね。そちらの息子は40超えてるし、こちらの息子はもう11歳なんだ…
義母が手に取るお菓子には、孫がまだあどけなかったころの記憶が息づいているのでしょうね。「小さいころ、これが好きだったよね」と、当時の笑顔を思い浮かべながら渡してくれるその一瞬は、長く積み重ねてきた優しさそのもの。
その行動は、決して間違いではなく、むしろ「ずっとあなたを大切に思っているよ」という優しさの証とも受け取れますね。義母が差し出す“いつものお菓子”には、変わらない想いと時間を越えたつながりが、込められているようです。
この投稿には「息子が好きだったお菓子=義母さんの中では永遠の正義😂✨」「いつまでも覚えてくれるのうれしいですね✨」などのリプライが寄せられていました。
少しズレていて、でも温かくて、思わずクスッと笑ってしまうやり取り。家族というのは、こうした“昔の記憶”が積み重なって、より柔らかく、温かい関係になっていくのかもしれませんね。

