息子の気持ちを知って号泣した
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カウンセリングを受けた日の夜、もっつんさんはたーくんに教室を出てしまう理由を聞きました。たーくんは「教室がうるさいから」と言い、それを聞いたもっつんさんは聴覚過敏なのではとすぐにピンときたようです。知らなかったとはいえ、苦しんでいるたーくんを何度も叱り、しつけで直そうとしていたことを後悔したもっつんさん。これまで溜め込んでいた気持ちが一気に溢れ、大号泣してしまいます。医師の診断を受けたわけではないものの、出て行きたくなるほどうるさく感じているというのはたーくんが十分困っていると言えますから、これはどうにかしてあげたいですよね。
たーくんは相変わらずトラブル続きで、もっつんさんは仕事に同居のストレスにとしんどい日々を送っていました。そんな中でもスクールカウンセリングを続け、たーくんは少しずつ良い方向に向かっているように見えたそう。たーくんにとっても心強かったでしょうし、子どものことを気にかけ見てくれる人がいるというのは親としても大きな心の支えになったのではないでしょうか。
記事作成: こびと
(配信元: ママリ)

