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【東京都豊島区】「Hangry Joe’s Tokyo」が池袋に2号店をオープン!記念キャンペーンも開催


「Hangry Joe’s Tokyo(ハングリィジョーズトーキョー)」を運営するハングリィジョーズホットチキンジャパンは、5月26日(火)、池袋に2号店をオープンする。

「Hangry Joe’s Tokyo」について

「Hangry Joe’s Tokyo」は、米国で熱狂的な支持を受ける「Hangry Joe’s Hot Chicken」をベースに、東京の感性に合わせて進化させた新しいチキンダイナー。「Hangry Joe’s Tokyo」のこだわりは、本場アメリカの味を100%再現すること。そのために、調味料から秘伝の旨辛ソースに至るまで米国と同じものを使用し、テネシー州ナッシュビル発祥の伝統的な「ホットチキン」のスタイルを忠実に守り続けている。

主役となるチキンは、厚みのある胸肉を特製ダレに漬け込み、2~3日じっくりと熟成させることで、柔らかさとジューシーさを引き出している。味の決め手となる「Hangryソース」は、ハバネロやゴーストペッパーをはじめ、カイエンペッパーやレモンペッパーなど10種類のスパイスを贅沢に使用。他では真似できない、辛さの中に深い旨みとコクが広がる「やみつきの味」を追求している。

池袋店誕生の背景

「Hangry Joe’s Tokyo」2号店は、日本有数のターミナルであり、多国籍な文化が共存する「池袋」に誕生。池袋は、JR・私鉄・地下鉄が集中し、観光客・留学生・ビジネスパーソン、そして多くの在住外国人が行き交うエリア。そのため、池袋エリアは「Hangry Joe’s Tokyo」の掲げる「食を通じて世界がつながる場所」というコンセプトにぴったりの場所だった。

池袋店は、本場アメリカのダイナーが持つエネルギッシュな空気感に、日本らしい繊細な感性を掛け合わせ、だれでも心地よく過ごせるように設計されている。


街の景色の中で目を引くのは、新しいブランドカラーを纏った視認性の高い外観だ。遠くからでも一目で認識できる存在感を放ち、池袋の街に新しい活気を与える。また、ガラス面を広く取ったオープン設計を採用することで、通りかかる人が立ち寄りたくなるような親しみやすさを演出している。


店内は、オレンジの活気と、アイボリーがもたらす落ち着いたトーンを調和させることで初めての人でも入りやすく、食事を楽しめる雰囲気に。ロゴや内装、食器まで統一された世界観で設計されており、店内のどこを切り取っても「思わず誰かにシェアしたくなる」ようなフォトジェニックな仕掛けになっている。

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