ビッグアップルに自由の女神、イエローキャブ。ニューヨークを象徴するモチーフのチャームが可愛い過ぎる!
最近撮影に行くと、モデルもスタイリストも、みんなこぞってバッグがチャームまみれ! 「このビーズ、娘が作ってくれたの」「息子が好きな車のキーホルダーを付けてて」なんて微笑ましいエピソードも出つつ、何よりみなさん本当に素敵にこなされているんです。ポイントはズバリ、大人の上質バッグに付けること。今回は海外のストリートを中心にバッグ×チャームのスナップを18連発でお届け!
× MIU MIU
トレンドのブラウントーンでまとめたクラシカルなスタイルとのギャップを楽しむかのようなアニマルモチーフが◎。
ロンググローブにレースのドレス、ミュウミュウのレザーバッグ。一見フォーマルなムードのなかに、カラフルなチェーンやアニマルのチャームの違和感が洒落感を加速。
バニティ本体と同じくらい大きなぬいぐるみチャーム。シックなコーディネートの十分過ぎるアクセントに。
子どものころに作ったような、カラフルなビーズチャーム、マスコットやリボンなど、自分の好きをメゾンのバッグに好きなだけ!
ふわふわのワンコとパールモチーフが乙女な組み合わせ。どこか懐かしいムードも、今ならかえって新鮮な印象に。
× HERMÈS
ダックスフンドに羊、レモンetc.。バーキンの品格はそのままに、わちゃわちゃしたムードが大人の余裕さえ感じられる。
カラフルなビーズモチーフは、スナップで多数見かけたチャーム。品のよい大人のレザーバッグにつけているというところがポイント。
ドレスとカラーをリンクさせた、イエローのポシェットケリーには、ミニチュアノートとケリーのチャームが。遊び心のなかにどこか知的な印象も。
オトナミューズ6月号でスタイリストの白幡さんがケリーに付けていたのは、三浦大地さんとのコラボチャーム。存在感のあるストーンネックレスと組み合わせて大胆に。

