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けいれんが心配…
夜中、ヒカリちゃんを抱っこしながら、サチさんは「けいれん」のことを心配していました。その話を夫にすると、すぐに調べてくれたものの、その場でできることはけいれんの様子の観察や動画撮影とのこと。
月曜日になり、夫と長女が出発し、ヒカリちゃんと2人きりになったサチさん。抱っこをしていれば落ち着いていたヒカリちゃんでしたが、次第に抱っこでも機嫌がわるくなり泣きつづけるように。
受診を悩みながらも、夫が帰ってくるまで待つという決断をしたサチさん。こういう時、受診をするべきかどうかが本当に悩ましいですよね。夜通しヒカリちゃんを抱っこし、ろくに食事も取れていないサチさんの疲労はピークのようです。これでは、サチさんも体調を崩してしまいそうで心配ですね…。
恐れていたけいれんが…
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「様子がおかしい」と感じ、病院へ行く準備をしようとヒカリちゃんを布団へと寝かせたサチさん。
すると、ヒカリちゃんは急に泣き止み、けいれんが始まったのです…。突然のことでパニックになったサチさんでしたが、前日、夫と話したことを思い出しながら、けいれんの始まった時間や、けいれんの様子を観察します。
そして、左右非対称のけいれんであることに気付き、急いで119へ電話をかけたのでした。夫と話をしていなかったら…そう考えると本当に怖いですよね。目の前でわが子がけいれんし、泡を吹いていたら…想像するだけで胸が締め付けられますし、こわくて仕方ないだろうと思います。
119に電話をかけ、横向きにするよう指示を受けたサチさん。電話越しであってもこうして指示をしてくれるだけで心強いですね。

