「支援学級」と言われ、落ち込んだ
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たーくんは再びトラブルを起こし、しつけは迷走。その結果、家族全員がストレスを抱えながら生活していました。ほどなくして発達検査の結果が出て、たーくんは凹凸がありそれゆえに学校生活でストレスを感じているのではと説明されます。そして、手厚いサポートを受けられ適切な声がけをしてもらえる支援学級を勧められたのでした。これまで発達に不安を感じながらも実際に指摘されたことはなかったため、支援学級という言葉が出てきたことに戸惑ったもっつんさん。
どういう場所なのか、どんなサポートが受けられるのか詳しいことがわからないうちは不安でしたが、スクールカウンセラーや担任の先生、支援クラスの見学をすることでその気持ちは解消されたようですね。我が子にとってどんな支援が必要なのか、より生活や勉強に打ち込める環境はどこなのか…そんな視点で学ぶ環境を考えられると良いですよね。
記事作成: こびと
(配信元: ママリ)

