周りの人からたくさんの希望をもらった
©︎mocchan_diary
©︎mocchan_diary
©︎mocchan_diary
©︎mocchan_diary
©︎mocchan_diary
©︎mocchan_diary
©︎mocchan_diary
©︎mocchan_diary
©︎mocchan_diary
©︎mocchan_diary
©︎mocchan_diary
©︎mocchan_diary
©︎mocchan_diary
©︎mocchan_diary
©︎mocchan_diary
年度末の参観日、担任の先生と話をすることができたもっつんさん。一緒に悩み、喜んでくれる先生がいたというのは本当に心強かったでしょうね。そして何と来年度も花雲先生のカンセリングを継続して受けられることに。たーくんだけでなくもっつんさんにとっても朗報だったでしょうし、自分たちのことを考えて動いてくれた人がいたというのがありがたいですよね。
花雲先生が発達障害だということには驚きですが、先生のような人は世の中にたくさんいるはず。発達障害への考え方も変化してきており、今後さらに偏見は無くなっていくのではないでしょうか。「人生は長いのだから絶望するにはまだ早い」という言葉は本当にその通りですね。何をきっかけに人生が変わるかわかりませんし、人との出会いで人生が大きく変わることもあります。たくさんの希望を我が子に与えてあげられる親でありたいものですね。
記事作成: こびと
(配信元: ママリ)

