
ワイズテーブルコーポレーションが運営するカジュアルイタリアン「SALVATORE CUOMO(サルヴァトーレ クオモ)」の新店舗「Tavernetta Salvatore 新横浜」が、6月1日(月)に「ダイワロイネットホテル新横浜」1階にグランドオープン。
また、「Tavernetta Salvatore 新横浜」のグランドオープンを記念し、本格イタリアンをより気軽に楽しめる期間限定キャンペーンを実施する。
「Tavernetta Salvatore 新横浜」の特徴

「Tavernetta Salvatore 新横浜」は、本場の味を継承した窯焼きナポリピッツァをはじめ、旬の食材を取り入れたパスタや季節料理をアットホームな空間で楽しめるイタリアンレストランだ。
新横浜は、新幹線停車駅としてビジネス・観光の拠点であるとともに、横浜アリーナや日産スタジアムを訪れるイベント来場者でもにぎわうエリア。ホテル併設レストランとして、宿泊者の朝食利用や近隣オフィスワーカーのランチ、ライブ・スポーツ観戦前後の食事、週末のファミリー利用など、さまざまなシーンに対応する。
また、テイクアウト・デリバリーにも対応。新横浜エリアの日常使いから、イベント前後の特別なひとときまで、幅広いニーズに応えていく。
営業時間・メニュー
モーニングは、6:30~10:00(L.I. 9:30)。イタリアンのエッセンスに「和」の要素を取り入れた、オリジナリティ豊かな朝食ブッフェを提供。ホテル宿泊者はもちろん、朝の時間をゆったりと過ごしたい人にもおすすめだ。
ランチは、11:30~14:30(L.O. 14:30)。月〜金曜日は、ピッツァ、パスタ、メインディッシュから選べるセットランチを展開。全てのメニューに「サラダ&前菜・スープ」が付く。ドリンクセットは+220円・デザートセットは+385円だ。土・日・祝は、アラカルトメニューを提供する。
カフェタイムは、14:30~17:00。フレンチトーストなどのオリジナルデザートメニューを提供。週末のお出かけやホテル滞在中のひと休みにもぴったりだ。
ディナーは、17:00~23:00(L.O. 22:30)。季節を感じる本格イタリアンの一皿をはじめ、素材の持ち味を生かした多彩なメニューを展開する。ワインと気軽に楽しめるアンティパストの小皿料理も充実。仕事帰りの食事やイベント後のひとときにも良さそうだ。
