
岡山県岡山市でデジタルサイネージの企画・販売・施工を一貫して手掛けるプロデュース企業KANAMEは、ニシキ・アセットプランと共同で、同市北区にある「大雲寺交差点」に、高精細デジタルサイネージ「大雲寺ビジョン」を設置し、7月1日(火)より放映を開始する。
交通の要衝で経済と文化が交わる「大雲寺交差点」
「大雲寺交差点」は岡山市の交通の要衝であり、経済と文化が交わる場所。国道2号線と岡山最大級の歓楽街「中央町・田町」の結節点に位置し、1日50,000台〜60,000台の交通量がある。
「大雲寺ビジョン」により信号待ちによる自然な滞留時間を生かし、新たな都市型ランドマークメディアとして、地域経済の活性化への貢献が期待される。
時間帯によって「2つの顔」に変化する大雲寺ビジョン
「大雲寺ビジョン」は、時間帯によって変化する「2つの顔」を持つ。

ビジネスマン・物流ドライバー・周辺住民などが多い7:00〜18:00は「DAY TIME」、飲食利用者やナイトタイム利用者が多い18:00〜25:00は「NIGHT TIME」として放映される。
