
広島県福山市で飲食店を運営している都が展開する「ステーキ懐石都春日」では、6月5日(金)より創業50周年夏企画「夏もよう」を開始する。
日頃の感謝を伝え、明日への活力に
「ステーキ懐石 都 春日」では、連れ添った家族やゲストへ感謝の気持ちを伝えたいという利用者の思いに応えるため、創業50周年夏企画「夏もよう」を開始。同企画は、美食を嗜む大人へ贈るプランだ。
鉄板懐石という特別体験を希望する人を主なターゲットとし、瀬戸内食材・黒毛和牛ステーキを中心とした懐石料理を通じて、ホストがゲストに日頃の感謝を伝えるワンシーンとして目的を果たすこと、また明日への活力となるワンシーンを提供することを目指している。

「ステーキ懐石都春日」の特徴は、最大30人まで着席できる、国内でも珍しい円卓カウンターを配置していること。

また、豊富な瀬戸内の海の幸と、品質の高い広島県産の厳選和牛を中心としたメニューをラインナップ。

中国地方では数少ない、迫力の鉄板調理は海外客にも人気のパフォーマンスも。

さらに、従業員に感謝を伝えるイベントとして、歓送迎会や報奨会など、法人利用の特別なワンシーンとしても利用されている。

敷地面積1500坪・館内に併設されたカフェスペースもあり、食後の利用やセミナーなどに使用できる。
厳選した肉と地域の夏食材を使用し五感で楽しめる料理
創業50周年夏企画「夏もよう」の料金は、10,000円から。提供期間は6月5日(金)~9月4日(金)。予約申し込みは「ステーキ懐石都春日」公式ホームページから。9月3日(木)まで申し込みが可能だ。
「夏もよう」は、食材・調理を五感で味わう鉄板仕立ての懐石料理。厳選した肉料理と地域の夏食材を使用した和洋折衷の特徴を持ち、五感で楽しめる価値観を明確にしている。選ばれる海鮮食材などで料金が選べる点も利用者のニーズに合わせて設定されており、予算に応じてメニューを選べる。
また、特別メニューとして展開しているため、以前の利用メニューと価格など比較が出来ない設定としている。そのため、婚礼会食会・接待や顔合わせなど、迎える側としての利用がさらに便利になる。
