大阪・関西万博で注目を集めた。ほっかほっか亭の未来型弁当
創業50周年を迎えるほっかほっか亭が、伝統を守りつつ提案する新しい食のカタチ、それが「ワンハンドBENTO」です。大阪・関西万博の出展期間中には、なんと累計22万食超という驚異的な販売数を記録!
「食事の時間は短縮したいけれど、質や健康には妥協したくない」という、“タイパ重視”のニーズに応え、満を持して事業化されたそうです。ベースとなるごはんには十六穀米が使用されており、食物繊維やミネラルを気軽に摂取できる健康価値の高さも魅力です。
1. ワンハンドBENTO チキン南蛮(梅入り)
ほっかほっか亭で不動の人気を誇る「チキン南蛮弁当」をベースにした、万博でも大人気だったメニュー。黒酢とタルタルソースの濃厚な組み合わせに、ジューシーで食べ応えのあるチキンが抜群のコンビネーションです。
さらに、中に仕込まれたほんのり甘酸っぱいカリカリ梅が絶妙なアクセントになっており、ボリューム満点ながらも最後までさっぱりといただけます。

