本人も自覚アリ? 美容とメイクのたゆまぬアップデート
実はダレノガレさん本人も、こうした自身の見え方の変化や加工については自覚的です。
過去には「顔変わった?と思われるくらい雰囲気が変わるラメアイライナー」を紹介したり、小顔際立つ写真に対して「加工って思われるくらい小顔でみんなすまん」とユーモアを交えて触れるなど、SNSを通じてあっけらかんと発信してきました。また、自身でコスメブランド「CAROME.」をプロデュースするなど、メイク技法やスキンケアの探求には並々ならぬ情熱を注いでいます。
35歳を迎え、大人の余裕とともに「柔らか幼顔可愛い系」という新たな魅力を手に入れたダレノガレ明美さん。今後も彼女の“進化し続けるビジュアル”から目が離せません。
(LASISA編集部)

