見た目はブラックで統一
消しゴムはシードの「レーダーポイント」極細タイプのブラックを使用。筆箱の中身をブラックで統一していることに加え、細長いペントレイの形状にも合うことから選んだそうです。
芯ケースにはワイスタジオの「真鍮製シャープ芯ケース」を愛用しており、中にはハイユニのHB芯を入れて使っています。
変わり種として登場するのが、サンスターの「メタシルポケット」。削らずに書き続けられる特殊な鉛筆のミニバージョンで、ペン先キャップ付きのコンパクトなサイズ感が気に入っているといいます。濃さは2H相当とやや薄めで、ちょっとしたメモ書きに活躍しているとのこと。
さらに、定規にはステッドラーの「三角スケール定規 マットブラック」を選び、統一感のあるスタイリッシュな筆箱に仕上げているそうです。
動画の最後には、ペンケースの使いやすさについて改めて言及。実際に中身をすべて入れた状態で勢いよく振りながら、「閉じた時のホールド力がマジですごい」「中でカチャカチャならない」と、その実用性の高さを語っていました。
「かっこよすぎ」「めっちゃいい!」の声
この投稿に対し、動画のコメント欄では「かっこよすぎ」「シンプルでカッコいい!」「黒で統一してるの最高」「トレー型のペンケースめっちゃ欲しかったので助かりました」「黒い皮とゴールドのホックがめっちゃいい!」など称賛が寄せられました。また、「色違うけど同じ筆箱使ってます!」「フリクションおんなじことやってて勝手に親近感!」「自分はこれのボーネ使ってます!」といった共感の声も上がっています。
動画提供:YouTubeチャンネル「もともとTV」(@motomotoTV)

