実際に作って気づいたポイントは?
簡単な作りですが、結束バンドの裏表には注意が必要です。反対向きに差し込むとしっかり固定できないため、作業前に1度軽く通して、止まる向きか確認しておくと安心。また、重さのあるものを入れたい場合は、大きめでロック付きのキャスターを選ぶと、動かしやすさと安定感の両方を得やすいと感じました。
そのままでも使えるワイヤーバスケットですが、ちょっとしたアレンジで使い道がぐっと広がります。サイズやカラーを選びながら、暮らしに合う“ちょい足し収納”として取り入れてみてはいかがでしょうか。
※記事内の情報は執筆時のものになります。価格変更や、販売終了の可能性もございます。最新の商品情報は各お店・ブランドなどにご確認くださいませ。
※本記事は、レビュー記事です。商品への評価は筆者の個人的感想です。
writer:Kaori.F

