だまされる寸前だった…ようやく洗脳がとけた
©yamabuki___iro
©yamabuki___iro
©yamabuki___iro
©yamabuki___iro
©yamabuki___iro
©yamabuki___iro
©yamabuki___iro
©yamabuki___iro
©yamabuki___iro
©yamabuki___iro
©yamabuki___iro
©yamabuki___iro
©yamabuki___iro
©yamabuki___iro
©yamabuki___iro
©yamabuki___iro
ネットで検索し、「自分はだまされる寸前だった」のだと気付いた、山吹さん。それどころか、自分も詐欺集団の一員として名前を晒されてしまう可能性もあったことを知り、ゾッとします。
I田さんが親身になり、必死に勧誘するのも、自分が「カモ」だからと気付き、完全に洗脳がとけて目が覚めた山吹さん。I田さんにことわりの連絡を入れ、自分がいかに安直だったかを反省したそうです。
うまい話にはうらがあるものですよね。一方、分かっていてもお金にこまっていたり、不安があるとついうまい話を信じてしまいたくなるという気持ちも理解はできます。
あやしいと感じる直感を大事にし、ちょっとした違和感や矛盾を見逃さず、必ず周りの人に相談してから決断したいものですね。山吹さんはギリギリのところで詐欺に巻き込まれずに済みました。しかし、こういった詐欺は形を変えて、どこにでもあるものだと思います。「自分だけは大丈夫」と思わずに、うたがう気持ちを忘れずにいたいですね。
記事作成: こびと
(配信元: ママリ)

