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パジャマのままで公園へ?→ママによるナイス発想に4千いいね「盲点だった」「まさに理想」

パジャマのままで公園へ?→ママによるナイス発想に4千いいね「盲点だった」「まさに理想」

「出かけるのが面倒な休日に」自宅に公園作った母に4,500いいね

ここ☺︎🦈2023.5(@coco_matanithi)さんの投稿です。天気の良い日には子どもを公園に連れていきたいと思うものの、なかなか大変ですよね。近くに公園がなかったり、支度して荷物を運んだり…というのも腰が重いです。ここさんは「出かけるのが面倒な休日にはこれ」と、あることをひらめき…?

投稿者・ここ☺︎🦈2023.5(@coco_matanithi)さんは「出かけるのが面倒な休日にはこれ」と、あることをひらめき写真を投稿。子育て中の方からの「真似したい」という声が寄せられました。

©coco_matanithi

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家のベランダ公園化計画、何が良いかってパジャマで遊ばせられるところ🤣
出かけるのがめんどい休日にはこれでいいのさ…

名付けて「家のベランダ公園化計画」。人口芝生と目隠し用の柵を取り付け、遊具を設置したここさんオリジナルの公園です。「パジャマで遊ばせられるところが良い」と語るここさん。外出用の服に着替えさせるひと手間がいらないのが、良いアイデアですね。

休日はゆっくりしたい、という日には家のベランダで遊ぶのもいいかも。子どもの成長に合わせて遊具などを変えられるのも、飽きずに楽しめてよさそうです。なお、家の敷地内とはいえお子さんの安全のためにも、目を離さないようにご注意くださいね。

この投稿には「遊びに行きたい」「真似したい☺️」といったコメントが寄せられ、屋外家具を設置して天体観測やブランチ、ミニ家庭菜園をしているという方もいました。家のベランダだからこそ、子どもの好みに合わせて遊具や装飾ができ、親にとっても楽しいですよね。家族専用の公園、ぜひ試してみてください。

一人になりたい…イヤイヤ期と戦う母の姿に4万いいね

りゅうかく(@mymtsynr)さんが投稿したあるエピソード。子育てをしていて、多くの人が経験するであろう、イヤイヤ期。皆さんもイライラしたり落ち込んだり、わが子との向き合い方に悩んだことでしょう。

成長によるものとはいえ、しんどいものです。どうしても自分を責めてしまうときもありますよね。きっと、たくさんの人が共感する投稿をご紹介します。

PIXTA

今日、初めて寄ったスーパーで息子がカートを押したいとぐずりはじめたの
私は息子と目線を合わせて、「人にぶつかってしまったり、お店のものに当たってしまうといけないので、ママと一緒に押そうね」と言ったけど、自分1人で押したいと既にイヤイヤモード

言っても聞かないなら、と人がいない広い通路でおさせてみたけど商品棚に直進していくのをみて「危ないよ」と手でカートを止めると、スイッチが入ったかのように大癇癪をおこした

再び腰を落として「おうちに帰ったら、アンパンマンのカートで遊ぼう?お店のは、もう少しお兄さんになったら押そう?今は、ママと一緒に押すか、ママとおてて繋ぐか、抱っこするかどれがいい?」と選択肢を与えてみたけどダメで、広いスーパー中に響き渡るほど泣いた。

カートの中には息子の好きなアンパンマンの魚肉ソーセージ、いちご、いちごのヨーグルト、きんときまめ。

息子の好きなものを買いに来たのに、その息子に泣き叫ばれ腕や服や足を引っ張られ、
通り過ぎる人達にジロジロ見られて、全員から責められてるような気持ちになる時間だった

これはもう早く買い物終わらせて帰ろう、と歩き出すと息子はついてきていなくて地面に座り込んで泣き叫んでいた。
目的の卵売り場はもう目の前だったので、息子を視界に入れたまま卵だけ急いで取ってきてお会計しちゃおう、と離れると、
知らない女性が泣いている息子に駆け寄り「どうしたの?大丈夫?」と声をかけていた。

ここで私も糸が切れてしまい、「もう帰ろう」と息子を抱えて店員さんに謝りカートごと返して車に乗せた。

いつもは行かない少し遠いスーパーで、帰り道の30分間1秒も休まず息子は「アンパンマン!ママ!ママ!アンパンマン!ママ!ママ!ママ!」と泣き叫び続けてた。

私だって買ってあげたかったけど、無理だった。
アンパンマンの魚肉ソーセージのパッケージを嬉しそうにアンパンマン、ばいきんまん、、と指差す息子が見たかっただけなのに今日は上手くできなかった。

自分が情けなくて、スーパーすらまともに寄れない今が悲しすぎてイライラして、親切で息子に声をかけてくれた人にもお礼も言えなくて、自分の中で不正解だとわかってるムーブしかできなくて疲れた

はあ、一人になりたい

イヤイヤ期のスイッチはどこにあるのか分かりにくく、おさまるタイミングやきっかけも、日によって違うもの。手を変え品を変え、冷静に対応することに限界を感じるときもあるでしょう。誰にも責められていないのに、その場にいづらくなってしまいますよね。イライラしたことに申し訳なくなることもあるでしょう。

この投稿に「泣きそうになりました」「お辛かったですね…」など共感のリプライが寄せられました。育児は失敗と後悔の繰り返し。だけど、わが子へ向けた愛情はしっかり届いています。つらいことにも、皆さんは日々立派に向き合っていますよ。

配信元: ママリ

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