自己流メイクをしていた学生時代
メイクのやり方を勉強せず、自己流でやっていた学生時代。当時は「イケてる!」と思って一生懸命やっていたのですが、今になって当時の写真を見返すと、眉毛はないわ、紫色のアイシャドーが濃すぎるわ……。チークもベッタリで魔女みたいになっており、「怖い」と思ってしまいました。
社会人になってからはメイクの基礎知識を学び、今はSNSを見たり美容雑誌を読んだりして研究しながらメイクを楽しんでいます!
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昔の自分の写真を見返したところ、魔女のようなメイクになっており恐怖を覚えたというまだまだ世間知らずさん。今はSNSなどでおすすめの化粧品やメイク術を簡単に収集することができるので、メイクをより楽しみやすくなりましたよね。
著者:まだまだ世間知らず
イラスト:藤まる
今回は「メイクの失敗エピソード」を紹介しました! かわいくなりたいと一生懸命メイクをしたのに、後から客観的に見てショックを受けるのは悲しいですよね。自分のメイクの加減や自分の顔を客観視するのは難しいと思います。写真を撮る前に、メイクが崩れていないかを確認したり、定期的に自分のメイクのやり方を振り返ったりすると、写真で恥ずかしい思いをすることが減るかもしれませんね。
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています
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