弾力のある寒天が主役!食感がクセになる老舗のあんみつ

大正3年(1914年)創業、東京・高田馬場の神田川沿いに工房を構える「寒天工房 讃岐屋」の「あんみつ」。創業当時から上質な材料にこだわり、求肥・寒天・餡子・黒蜜など、すべて熟練の職人が手がけています。
このあんみつの主役は、なんといっても寒天。一般的なサイズの約2倍となる20mm角にカットされており、独特の弾力が楽しめます。海藻の風味がしっかり感じられる滋味深い味わいで、寒天好きにはたまらない一品です。セットには寒天・自家製の餡子・求肥餅・赤えんどう豆・黒蜜が入り、それぞれが口の中で引き立てあうベストなバランスです。
ギフトとしても重宝する個包装カップのセットもあり、夏の手土産や暑中見舞いに最適です。
あんみつ詰め合わせ/寒天工房 讃岐屋なんといってもこちらの寒天、すてきな弾力。ぷりぷりではなく、ぶりぶり!寒天好きは感動することまちがいなしです。20mm角と大きめにカットされていて(一般的なサイズの約2倍だそう)、食べ応えがあります。
暑さが本格化するこれからの季節に、お取り寄せのひんやりスイーツをぜひ取り入れてみてください。自分へのご褒美タイムにも、初夏の贈り物にも、どれも話題になること間違いなしの3品です。

