弁当作り、暑い日は特に注意しよう
気温が高い時期は特に注意が必要。
弁当の持ち運びについての注意喚起は、以下の通りです。
クーラーボックスや保冷剤を使って、十分に冷やして持ち運びしましょう。
※写真はイメージ
食べきれなかった弁当は菌が増えている可能性があるため、もったいなくても処分することをおすすめします。
食中毒は、日頃の小さな習慣で防げることが多いです。ぜひ毎日の弁当づくりに取り入れてみてください。
※本記事は出典元団体の許諾を得た上で掲載しております。
[文・取材/ブリジア 構成/grape編集部]
出典 東京都保健医療局/出典 東京南多摩保健所/『お弁当の食品衛生』

