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デニムもスポーティもトラッドに決まる!【はくだけで即おしゃれ見えするローファーコーデ8選】

デニムもスポーティもトラッドに決まる!【はくだけで即おしゃれ見えするローファーコーデ8選】

【STYLE 3】
ミニボトムと合わせて今ドキなスクールガールルックに

デニムジャケット¥30,800、デニムスカート¥21,780(共にロザリー/ロザリームーン)、MIUMIUのブラレットとローファー、ayameの眼鏡、LOEWEのバッグ、その他は本人私物

今最も旬なスタイルのうちのひとつが、ミニボトム×ソックス×ローファーの黄金セット。ヨーロッパのクラシカルなスクールガール風ルックは、スナップでもよく見かける注目のスタイル。

ジャケット¥53,900、スカート¥25,300(共にザ・シンゾーン)、ニット¥69,300(シーニューヨーク)、バッグ¥143,000(エバゴス)、シューズ¥29,700(プレラブド/全てシンゾーン 表参道本店)、その他は本人私物

脚を晒すなんて無理! という人はタイツにローファーを合わせてみては? このとき適度な厚さのあるソックスを選ぶのがコンサバになり過ぎず、トラッドに見せるコツ。今季はミニボトムもどんどんトライしてみて!

【STYLE4】
女性らしいロングスカートを丁度いいバランスに導いてくれる

ハイネックニット¥15,400、エコレザースカート¥16,940(共にシールームリン)、rag & boneのアウター、DRIES VAN NOTENのローファー、BOTTEGA VENETAのバッグ、その他は本人私物

フワフワのアウターにギャザーたっぷりのロングスカートがレディなウインタールック。やっぱりここでも活躍するのがほどよくヌケ感を演出してくれるローファー。フラットタイプならよりコージーな雰囲気に。

JIL SANDERのニット、Didot.showroomのスカート、Rabanneのバッグ、TOD'Sのシューズ、R.ALAGANのピアス、Oliver Peoplesのサングラスは本人私物

オールホワイトに差したちょびっとのブラックが洒落感マシマシ。ここも足元はスニーカーでもブーツでもなくローファー。きちんと見えるのに気負っていない、丁度いいバランスに仕上げてくれるのはやっぱりローファーのおかげかも。

otona MUSE 2024年6月号、10月号、11月号、otona MUSE WEB 1月、2月、3月、2023年10月、11月公開分より
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