あるクリエイターが小学生のころ、針金で作っていた“驚きの工作”がX(Twitter)で話題です。投稿は記事執筆時点で約140万回表示され、2万7000件以上の“いいね”を獲得しています。
小学校時代に針金で自作したのは……
投稿者はYouTuberの「くねくね(https://x.com/kunekune497432)」さん。YouTubeチャンネル「KuneKune」で、粘土で再現したさまざまなキャラクターを公開しています。
注目を集めたのは、小学生時代に作った「ドラゴンボール」人形。針金をねじって成形し、悟空などさまざまなキャラクターを再現していたのだそうで、この投稿では作品の1つ「ブロリー」を披露しています。
ドラゴンボールの「ブロリー」を再現
そのクオリティーは、遠目には針金だと分からないレベル。髪や筋肉の流れに沿って組まれていて、枠組だけにもかかわらず「面」や「中身」の存在を感じさせます。そして、素材が針金なのでポーズも自由自在!

