300年超の老舗が手がける「焼肉のタレ」
使用している「焼肉のタレ七代目こばやし」は、創業寛正12年・大阪・堺にて原料から醤油を製造する老舗・大醤とコバヤシが共同開発したもの。
創業年数の合計は300年以上となる老舗肉屋と老舗醤油屋のプロフェッショナルが開発した秘伝のタレで、うま味調味料不使用。醤油・にんにく・鰹・昆布など自然由来の旨味をふんだんに使用し、肉はもちろん海鮮や野菜にも使える万能調味料として展開している。
明治創業・コバヤシの歩み

コバヤシは明治5年に青果・乾物商「和泉兵(いずひょう)」として創業。大正5年に大久保利通公子息の仲介により牛肉の荷受け会社を開業した。その後、食肉の卸業をメインに発展し、現在は有名ホテルやミシュラン星付きレストラン、学校給食など幅広い取引先を持つ。
老舗が手がける近畿エリア限定のコラボ商品「ダブルソーセージパン」と「焼肉焼おにぎり」を、この機会に味わってみては。
コバヤシ公式サイト:https://www.nikunokobayashi.com
公式Instagram:https://www.instagram.com/niku_no_kobayashi
(丸本チャ子)
