
水産エンターテインメントカンパニーの北辰水産が、食育の大切さを伝える新たなプロジェクトをスタート!
「マリーンズ・食育キッズボールパーク supported by 北辰水産」が、5月2日(土)、千葉市のZOZOマリンスタジアム マリンひろばで行われた。
同イベントは、千葉ロッテマリーンズとともに、食育×スポーツ体験を年間で展開するもので、初回の今回は、松川虎生選手・池田来翔選手ら6選手が参加。“魚を食べること”と“体を動かすこと”の楽しさを次世代へ届ける交流イベントが実施された。
野球やスポーツへの興味関心につなげる特別プログラム
北辰水産は、千葉ロッテマリーンズが主催する「マリーンズ・食育キッズボールパーク supported by 北辰水産」に協賛。
同イベントは、子どもたちがボールに触れ、スポーツに親しむ機会を創出するとともに、“魚を食べること”と“体を動かすこと”の楽しさを伝えることを目的に開催されている。プロ野球選手との交流を通して、野球の基本動作を楽しみながら学び、野球やスポーツへの興味関心につなげる特別プログラムだ。
食と健康を掛け合わせた体験価値を提供
今年より北辰水産はパートナー企業として同取り組みに参画。地域とのつながりを深めながら、子どもたちへ“おさかな食育”の大切さを伝えていく。イベントでは、スポーツ体験だけでなく、“魚を食べること”をより身近に感じてもらう機会づくりも実施し、食と健康を掛け合わせた体験価値を提供した。
