祖父が遺した築50年古民家のトイレ→孫が4カ月かけてリノベしたら…… 見違える結果に「DIYでここまで」「ずーっと居座ってしまいそう笑」

祖父が遺した築50年古民家のトイレ→孫が4カ月かけてリノベしたら…… 見違える結果に「DIYでここまで」「ずーっと居座ってしまいそう笑」

 祖父が遺した築50年古民家のトイレをDIYする様子が、Instagramで話題です。投稿は、記事執筆時点で50万回以上再生されています。

おじいちゃんが遺した古民家のトイレをDIYでリフォーム!

 投稿したのは、Instagramユーザーのかず(@kazuki_diy_dream)さん。おじいさんが遺した築50年の空き家をリノベーションする様子を投稿しています。以前はDIYの前段階として、玄関を片付けていく様子が注目を集めました。

 今回話題を呼んだのは、古民家にあるトイレのリノベーション。これまでタンクレス風に見える収納や床のタイルなどを作ってきましたが、最終的にどのようなトイレに仕上がっているのでしょうか。

壁面タイルや壁紙を貼り付けて……

 今回のDIYでは、トイレの奥にある壁に対してタイルを貼っていくところからスタート。3色のタイルを用意し、接着剤を使ってタイルを貼り付けます。

 初めは木枠を使って均等に貼り付けをしていきましたが、思った通りに貼り付けがうまくいかず、最終的に目視で貼り直していくことに。

 はみ出た接着剤を取り除いた後は目地埋めをして、壁をきれいに仕上げていきます。薄めの色を選択したことで、仕上がりも落ち着いてきれいになりました。

 残りのスペースに壁紙を貼り、ペーパーホルダーとペンダントライトを取り付けたら、トイレのDIYは完成!

配信元: ねとらぼ

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