「なくなったら絶対リピートする」 ウタマロの“困った時のレスキュー洗剤”が好評→驚きの洗浄力に「だいたいの汚れはこれで落ちる」「ガチで神」

「なくなったら絶対リピートする」 ウタマロの“困った時のレスキュー洗剤”が好評→驚きの洗浄力に「だいたいの汚れはこれで落ちる」「ガチで神」

 ウタマロの「ウタマロリキッド」が、色柄物やおしゃれ着にも使いやすい部分洗い用洗剤として注目を集めています。中性・無けい光タイプで、生地の色柄や風合いに配慮しながら、化粧品汚れや食べこぼし汚れなどに使えるアイテムです。

 本記事では、そんな「ウタマロリキッド」について紹介します。

「ウタマロリキッド」とは?

 「ウタマロリキッド」は、色柄物やおしゃれ着についたガンコな汚れにも使いやすい、部分洗い用の液体洗剤です。通常の洗濯では落ちにくい化粧品汚れや食べこぼし汚れ、エリ・ソデの皮脂汚れなどに対応。中性・無けい光のため、大切な衣類の色柄や風合いに配慮しながら使えるのが特徴です。

 使い方は、汚れた部分を水で十分に濡らし、キャップに取ったウタマロリキッドをなじませてもみ洗いするだけ。その後は、洗濯機で通常通り洗えます。手洗いやつけ置き洗いはもちろん、一般の洗濯用洗剤としても使えるので、まとめ洗いしたいときにも便利です。

 対応する汚れの幅広さも魅力。ファンデーションや口紅、マスカラなどの化粧品汚れをはじめ、しょうゆやソースなどの食べこぼし、シャツのエリ・ソデ汚れ、インク汚れ、スニーカーや上履きの黒ずみ、泥汚れなど、日常で気になるさまざまな汚れに活躍してくれます。

 主洗浄成分には、手肌と環境にやさしいアミノ酸系洗浄成分を採用。子どもの食べこぼし汚れなど、こまめに部分洗いをしたい場面にも取り入れやすい洗剤です。内容量は本体400ミリリットル、つめかえ用350ミリリットルです。

ウタマロ石けんとの使い分けは?

 ウタマロシリーズといえば「ウタマロ石けん」も人気ですが、用途に合わせて使い分けるのがおすすめです。ウタマロ石けんは弱アルカリ性で、蛍光増白剤が配合されているため、白い衣類の汚れ落としに力を発揮します。

 一方、きなりやオフホワイトなどの淡色の衣類は白っぽくなったり、色柄物は色落ちや変色したりする可能性も。そのため、白い衣類にはウタマロ石けん、色柄物やおしゃれ着には中性・無けい光のウタマロリキッド、と使い分けるとよさそうです。ウタマロ石けんを直接こすりつけるのをためらうような大切な衣類にも、ウタマロリキッドなら取り入れやすいでしょう。

 なお、色落ちしやすいものや、ドライ表示のある絹・レーヨン・キュプラ、皮革、毛皮、刺繍やエンボスなど特殊加工が施された素材、型崩れしやすい衣料などには使えません。使用前には洗濯表示や注意書きを確認しておくと安心です。

配信元: ねとらぼ

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