焼きすぎた明太フランスを見た友人の一言がThreadsで話題に。たしかに言い得て妙なその表現に共感が集まり、投稿は記事執筆現在までに3万5000回以上表示され、3300件以上の「いいね!」を集めています。
おいしいものを日々投稿
投稿者は、Threadsユーザーの「Hanako Hirai」(@hanakohi)さん。Threadsでは日々おいしいものについて投稿しています。また、最近ではパン教室に通っていることから、たびたび手作りパンを披露しています。今回話題を呼んだのは、そんなHiraiさんが焼きすぎてしまった明太フランスです。
焦げた明太フランス→まるで鮭
明太フランスを焼いていたところ、焦がしてしまったHiraiさん。明太子がたっぷり入った切れ目の部分が黒く焦げています。これを写真に撮って友人に送ったところ……「皮のつきすぎた鮭」という返信が一言! たしかに、明太子の部分が鮭の身に見え、パンの色合いといい焦げた部分といい、絶妙に鮭の皮に見えます! もし本当に鮭だったとしたら、しっかり両側についた皮がパリパリに焼けて香ばしいにおいが漂ってきそうですね。どちらにしてもおいしそう。

