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【虫よけから石窯まで!】Makuake発の名作がすぐ届く!最新キャンプギア9選

【虫よけから石窯まで!】Makuake発の名作がすぐ届く!最新キャンプギア9選

FIELDSTYLE TOKYO 2026のMakuake(マクアケ)ブースを訪れたハピキャン編集部。すると、次のキャンプに持って行きたくなる’’アタラシイ’’キャンプギアが勢揃い!本記事では、編集部がみつけた注目アイテムをピックアップしてご紹介します。どれもMakuake STORE 楽天市場店ですぐに手に入るものばかり。思わずワクワクする最新ギアをチェックしましょう!

※本記事には、プロモーションが含まれています。

FIELDSTYLE TOKYO 2026でも存在感抜群!Makuakeブースがアツかった

2026年5月9日(土)・10日(日)に東京ビッグサイトで開催された、アウトドアファン注目のイベント「FIELDSTYLE TOKYO 2026」

国内メーカーに加え、海外の注目ブランドまで500以上のブースが集結。会場内は、まるで宝探しのように新しいギアとの出会いを楽しむ来場者で賑わっていました。

なかでもハピキャン編集部が注目したのは、応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」のブース。

前回のFIELDSTYLE EXPO 2025でも話題をさらいましたが、今回は近未来的なAIガジェットから趣向を凝らしたキャンプギアまで、「アタラシイもの」を五感で体験できる空間として、来場者の心をわしづかみにしていました。

例えば、「CODE27/キャラクターハウス」は、推しキャラクターと暮らすコンセプトが全米で爆発的な支持を獲得したアイテムで、Makuakeでのプロジェクト開始後も目標金額を大幅に超過。日本市場での旋風も必至です!

また、炭素鋼製フライパン「TANZO」もブースを構え、新作「TANZO UMAMI NABE」を紹介。金属加工メーカーならではの技術力で、希少な炭素鋼を2000トンもの圧力で鍛え上げ、高い強度と熱伝導性・耐久性を誇る“一生もの”に仕上げています。

特に印象的だったのは社長自らがその背景を語ってくれたこと。生産者としての思いを真っ直ぐ届ける姿勢に、ものづくりへの誇りがにじんでいました。

▶現在応援購入受付中のプロジェクトはこちら

Makuake STORE 楽天市場店ならすぐ届く!キャンプやレジャーにすぐ使えるギア9選

さて、Makuakeというと、プロジェクト開始から届くまでに時間がかかるイメージを持つ人も多いはず。

しかし、Makuake STORE 楽天市場店なら、Makuakeをきっかけにデビューしたアイテムをすぐに購入できます!

「Makuakeは気になるけど、すぐ欲しいんだよね…」と挑戦できなかった人でも、Makuake STORE 楽天市場店なら週末のキャンプにも間に合いますよ。

ぜひ今シーズンのキャンプに使えるアイテムを見つけてください♪

1.虫よけにもなる!?重厚感漂う「モスキートランタン」

沢田テント「モスキートランタン」は、サイトの雰囲気づくりと実用性を両立した虫除けギアです。

一見するとずっしりとしたランタンですが、なんと市販の虫除けマットが使える2in1仕様

使い方は簡単で、ランタン上部に市販の虫除けマットをセットするだけ。

虫除け専用機を別で準備する必要がなく、荷物を減らしてスッキリ。

テント内にひとつ置けば、やさしい明かりと虫除け効果が期待でき、小さな子ども連れのファミリーキャンプにもおすすめです。

モスキートランタン

2.軽量・コンパクト・高火力が叶う!わずか113gの「チタンコンロ」

重さたったの113g。手のひらサイズのYANA-JAPAN「チタンコンロ」は、燕三条で作られたUL(ウルトラライト)焚き火台。

収納すると、厚さわずか8mmと非常にスリムに!ポケットに収まるサイズ感ながら、ノンストレスに使える火力を確保します。

燃料は、固形燃料やアルコールストーブ、薪など、幅広く対応し、使い込むほどに自分仕様へ育つのも魅力。

自分らしいギアを大事に使いたいキャンパーにイチオシのアイテムです。

▼実は、前回のFIELDSTYLE EXPO 2025でプロジェクト中にマクアケブースで発見。こちらの記事でご紹介しています!

ポケットに入る本格チタンコンロ

3.手軽なのに高機能!快適すぎるアウトドアチェア「GuruGuru Chair3」

一度座ったら動きたくない……そんな人におすすめなのが、座面が360°回転するWoodbase「GuruGuru Chair3」。

キャンプで焚き火を眺めたり、仲間と会話したり、荷物を取ったり、座ったままの動きがとにかくスムーズ。

さらに、フレーム一体型設計で、広げればすぐに使える設営の手軽さも魅力。

収納はコンパクトで、ツーリングや徒歩キャンプにも気軽に持ち出せるサイズ感。

メッシュ座面用のカバーが付属するため、夏でも冬でも快適に使用できます。さらに、ドリンクホルダーにメッシュポケット、グラウンドシートまでセットになった、一度座ったら立ちたくなくなる神チェアです。

GuruGuru Chair3

4.焼く・煮る・蒸す・燻製まで!持ち運べる石窯「Bricknic」

キャンプ料理をもっと本格的に楽しみたい人におすすめなのが、Funlife Tradingの「Bricknic」。レンガ型の天然粘土製調理ボックスで、石窯と同じ「輻射熱」と「高温水蒸気」が食材の旨味をギュッと閉じ込めます。

食材を詰めて蓋をして火にかけるだけで、焼く・煮る・蒸す・グリルの4役をこなす万能ぶり。

内側はガラス質コーティングでお手入れ簡単、食洗器にも対応した頼れる一台です。

Bricknic

5.デザインも実用性も妥協しない。無縫製保冷バッグ「HieKeep」

クーラーバッグには珍しいスタイリッシュなデザインが目を引くTriQuis「HieKeep」は、無縫製仕様で真夏でも保冷力が長続きする実力派。

500mlのペットボトルを4本収納できるのに、小脇に抱えられるほどスリムなサイズ感です。

内側にも外側と同じTPU素材が採用され、氷を直接投入できるのも嬉しいポイント。

おしゃれにしっかり冷やしてくれる保冷バッグが欲しい人は要チェックです!

HieKeep

6.防水性と保冷力でマルチに使える「BE‐COOL TUBE」

防水性と保冷力を両立したejpの「BE‐COOL TUBE」は、リュック型の「Backpack 20L」とショルダー型の「Mini 3L」を展示。

ロールトップからラフに放り込める使い勝手の良さが魅力で、高い防水性があり水辺や突然の雨でも気兼ねなく使えます。

クッション性のある3層構造で、冷たいドリンクもしっかり保冷可能。

アウトドアからタウンユースまで、タフに使える注目の防水クーラーバッグです。

BE CooL 12L バックパック / BE CooL MINI 3L

7. サイトの快適性を底上げ!高機能アクセサリー「OUROBOROS」シリーズ

「OUROBOROS」シリーズは、"こんなの欲しかった!"を叶えるアウトドアアクセサリー。

「OUROBOROS CLIP」は、耐荷重25kg。分厚いものや重いものも楽々吊るせるパワー系ギアです。

高強度樹脂を採用し、高温や紫外線にも強く、さらにはハンマーで叩いても壊れないほど丈夫だとか。

奥にある「OUROBOROS SBINA」は、夜のキャンプサイトでも視認性が高い蓄光仕様のS字カラビナ

引張荷重50kgと驚異的な強度なので、ギアやバッグをガンガン吊るせます。

OUROBOROS CLIP

OUROBOROS SBINA

8.レジャーシートの域を超えて便利すぎる「ドデカレジャーシート」 

広げると3m×2.9mという超大型サイズのaquamarine「ドデカレジャーシート」。10人前後が座れるほどの大きさで、ここまでワイドなレジャーシートは珍しいですよね。

コーナーループ付きで、タープとしても使える2WAY仕様が便利。シーンによって使い分けでき、キャンプやBBQなど幅広いシーンで活躍します。

ドデカレジャーシート

9. 一瞬でクールダウン!真夏に持ちたい「クールスタンプス」

ムース「クールスタンプス」は、濡れたタオルやハンカチにスタンプするだけで一瞬で凍らせることができる暑さ対策にピッタリの最新ギア。

コンパクトサイズながらも150〜200回ほど使用可能で、バッグに1本入れておけば、暑い夏の心強い味方になります。

アウトドアシーンはもちろん、子どもの外遊びや部活、買い物など、日常使いにも活躍。猛暑日が増えるこれからの季節、バッグに忍ばせておきたいアイテムです。

クールスタンプス

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