大政流・ベビーカー選びのポイントは「機能性・安全性・デザイン性」

ゲストとして登壇した女優の大政絢さん(左)。MCは、4歳児のパパで同じくCYBEXのベビーカーを愛用しているというフリーアナウンサーの国山ハセンさん(右)が務めた
現在1歳の子どもを育てる大政さんは、ベビーカー選びについて「機能性・安全性・デザイン性」の3つを重視しているとコメント。
CYBEXとの出合いについては、「8年前に、姉と仲のいい友だちが同時期に出産したことがあって。3人でベビーカーを見に行こうとなって、それがCYBEXでした」と振り返り、店舗での丁寧な説明を受け「これは信頼できるな」と感じたことが印象に残っているといいます。
実際の使用感についても、「子どもを抱っこしながらでも楽に畳めたり、新生児のときは車からベビーカーにそのまま装着できたり」と説明し、機能性の高さを実感している様子でした。
また、「スタイリッシュなものがすごい好きで、一目見たときに『私にはこれが合うな』って思ったのが大きなきっかけかもしれないですね」と、直感的なデザイン性の魅力についても明かしました。

【注目機能】アプリ操作で自動で揺れるベビーカーを体験
今回のイベントで注目を集めたのが、CYBEXの上位ライン「プラチナムライン」のベビーカー。中でも電動アシスト機能を備えた「e-PRIAM – Style(eプリアム スタイル)」は、専用アプリを使うことでベビーカーが自動で前後にゆらゆら動く”ロッキングモード"を搭載したモデルです。今年5月にはサンキャノピーの拡大や、素材、ステッチ・ロゴデザインの変更など、快適性、デザイン性をアップデートしています。
大政さんも実際に体験し、「すごい、勝手に動いてる! 速度も調整できるんですね!」と驚きの声を上げていました。

アプリを操作して、ロッキングモードを体験する大政さん
大政さんは、「食事に行くときには15分前ぐらいにお店に着いて、寝かせてからベビーカーで入るんです。でもお店に入って5分ぐらい経ったら泣かれて、また一からやり直し……みたいなことが何度もあったんです。このモードがあったら、それは大丈夫ってことですよね!」と、育児のリアルな苦労話も交えながら製品の魅力を語りました。
