自力でドアを開けようとする猫さん。ところが、短いお手手なので悪戦苦闘…。果たして無事にドアを開けることはできたのでしょうか?
話題となっている投稿は、記事執筆時点で2.1万再生を突破し、「隙間にぎゅーってなる顔が必死すぎて笑っちゃう」「ほんと猫みたいなぬいぐるみがかわいいですね」といったコメントが寄せられました。
【動画:お父さんのもとに行きたい猫→少ししか開いていない『ドアの隙間』から……一生懸命な様子】
パパさんに撫でられてご満悦
YouTubeチャンネル「ひのき猫」に投稿されたのは、マンチカンの「秀吉」くんが必死にドアを開けようとする様子。秀吉くんは短いお手手ともっふもふな毛並みがチャームポイントの男の子です。
ある日、ベッドでくつろぐ秀吉くんの隣でママさんが掃除をしていた時のこと。その様子を撮影していたパパさんが秀吉くんの頭を撫でてあげると、とても幸せそうな表情を浮かべたのだとか。秀吉くんはパパさんラブで、撫でられるのが大好きだといいます。
短いお手手vsドア
その後、秀吉くんを撫でたパパさんは部屋を移動。すると、パパさんがいなくなって寂しくなったのか、秀吉くんも部屋にやって来たのだとか。ところが、ドアは少しの隙間しか開いておらず、このままでは猫さんでも通れません。そこで秀吉くんは、短いお手手を使ってドアを開けようと試みます!
ただ、小さい秀吉くんでは、そう簡単にドアは開かず。必死に試行錯誤しながら、短いお手手を懸命に伸ばしてドアを開けようとする秀吉くん。懸命にお手手を伸ばす姿が可愛すぎて癒やされます…!パパさんも秀吉くんの必死な姿が可愛くて、思わず笑みがこぼれたといいます。
何度かドアと格闘した秀吉くん。手強いドアに悪戦苦闘しましたが、最後はパパさんへの愛が上回り、何とかお手手とお顔を使って強引に突破したのだとか。秀吉くんのパパさんへの愛は相当深いものなのでしょう。秀吉くん、お見事です!!

