持ち運びがしやすく、中身にも統一感があることに満足
DogHouseさんは、筆箱の中身の構成を「シャープペンシル、ボールペン、万年筆、定規と消しゴム、替え芯。プラスアルファ何か刃物」にすることが多かったそうです。今回は「その構成を満たすのがこれぐらいコンパクトに収められたっていうのは、とても嬉しい」と振り返ります。
また、コンパクトをテーマに文房具を選んだことについて、「持ち運びもしやすいですし、机の上に置いて、統一感のある中身が広がっている様を見るだけで満足感があります」と語っていました。
消しゴムやラメ入りインクが気になった人も
動画には「めっちゃかわいい。ここに入るだけを厳選するのが楽しそう」「なんか…美味しそうな中身ですね」「かわいいっすねぇ、ほんとdoghouseさんはセンス凄まじいので見てて飽きないです…」「MILANの消しゴムかわいいぃぃ 調べてみたら色んな動物の柄があるんですね!」「万年筆にラメ入りインク入れて使えてるのいいですね!カリグラフィーニブ(ペン先)が活きる」「夢が詰まってる…私もこれやりたいっ!!」などの声が寄せられていました。
DogHouseさんはYouTubeのほか、Instagramで動画と写真で文房具について発信しています。
動画提供:DogHouseさんのYouTubeチャンネル「DogHouse筆記具見聞録」(@doghouse_pen)

