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子どもの食べ残し担当の親たち…育児中あるあるな“本音”に2.7万いいね「いいね100万回」「間違いない」

子どもの食べ残し担当の親たち…育児中あるあるな“本音”に2.7万いいね「いいね100万回」「間違いない」

「どうせ残り食べるなら」親の本音に2.7万いいね

しゅしゅしゅ(@syusyumylove)さんの子育て中の親ならではの思いをつづる投稿です。子どもと飲食店に行くと、子どもが食べたいものを優先して注文することがありますよね。そして、残したものを親が片づけるように食べることも…。

そんな親の心の中にある本音をつぶやいた投稿をご紹介します。

©︎syusyumylove

(どうせ残り全部食べるなら、ママはマルゲリータがいいんだよ本当は…)

コーンがたっぷりと乗ったおいしそうなピザ。子どもが大好きなメニューですし、多くの飲食店の子ども向けメニューでよく見かけますよね。

しゅしゅしゅさんの息子も、こちらのピザをオーダーしたようですが、減っているのはたったの1ピース…。残りを食べようとするしゅしゅしゅさんの胸中では「マルゲリータがいい」という本音が飛び出しました。大人が食べたいものはあれど、子ども好みのコーンピザを残してしまうのももったいない…そんな葛藤に共感する方はいるのではないでしょうか。

この投稿に「いいね100万回押したいです」という共感のリプライが投稿されました。他にもご自身のオーダーの仕方として「マルゲリータとハンバーグを注文します。ハンバーグについてるコーンをお子様のピザへ。残りをマルゲリータはコーンなしでお召し上がりください」というアドバイスも。確かにこれなら子どもはコーンの乗ったピザを食べられて、ママはマルゲリータもハンバーグも食べられるかも?

口には出さなくても、外食先で「好きなものを食べたい…」と思っている親はいる。そんな同志の存在を知れただけで心が軽くなった方もいるのではないでしょうか。子育て中のあるあるに「お疲れ様」を伝えたくなるエピソード投稿でした。

2歳児「イヤ」の代わりに「遠慮します」教えてみたら…結果に16万いいね

タマ嫁👁 👁X(@tama_yome)さんのお子さんのエピソードです。イヤイヤ期には何にでも「イヤ」「ヤダ」など拒否をされてしまうことが増え、成長の証とわかっていても、親はイライラしがちですよね。

タマ嫁さんは「イヤ」という言い回しの代わりに「遠慮します」をお子さんに教えたそう。イヤイヤ期を柔らかく乗り超えることはできるのでしょうか?

PIXTA

2歳児のイヤイヤ期に心折れそうになったので、イヤー!とかやーだよー、じゃなくて「遠慮します」って言おう?と教えてみた。

私「帰ろうか」
子「えんょしましゅ」

私「お片付けしようね」
子「えんょしましゅ!」

私「お菓子は後でね」
子「えんょしまぁしゅ( ;ᾥ; )!!」

オススメです。

「遠慮します」という大人っぽい言葉は、お子さんによって「えんょしましゅ」とかわいく変換。これなら何度言われても言葉の響きが優しくなりますね。遠慮しますという言葉は、大きくなるにつれ使われる表現でもあるのでいいアイデア。

この投稿には「カオス感はそのままに、礼儀正しくなってるのかわいすぎ」「イヤイヤのダメージ減りそうだから今から教えてみます!」といったコメントが寄せられていました。「いやだ」という意思は伝わりつつ、両親へのダメージも和らげられる言い換えアイデア。イヤイヤ期対策に参考になる素敵な投稿でした。

配信元: ママリ

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