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「ペットボトルが12時間後でも冷たいまま」 ワークマンの“大容量真空コンテナ”が大好評 「猛暑の車内でも全然溶けない」「野外でもキンキン」「1泊2日の合宿も◎」

「ペットボトルが12時間後でも冷たいまま」 ワークマンの“大容量真空コンテナ”が大好評 「猛暑の車内でも全然溶けない」「野外でもキンキン」「1泊2日の合宿も◎」

 キャンプや釣り、スポーツ観戦などで冷たい飲み物や食品を持ち運びたいものの、本格的なクーラーボックスは大きすぎたり、収納場所に困ったりすることもあります。そんなときにおすすめなのが、ワークマンの真空構造コンテナ。保冷・保温の両方に対応し、アウトドアから普段使いまで幅広く活躍します。

 さっそくどんなアイテムか見ていきましょう!

ワークマンの「スクエア真空ハイブリッドコンテナ」とは?

 ワークマンの「スクエア真空ハイブリッドコンテナ」(5800円)は保冷と保温に対応したコンテナです。容量は約8.9Lで、500ml〜600mlのペットボトルを約5本収納可能。スクエア形状を採用しているため、飲み物や食材を効率よく収めやすく、車内やキャンプサイトでも扱いやすいのが魅力です。

 本体にはステンレス鋼を使用し、持ち運びに便利なハンドル付き。飲み物の保冷用としてはもちろん、食材や軽食の持ち運びにも活躍します。カラーはブラックとアースグリーンの2色展開。アウトドアギアになじみやすい落ち着いた色合いもポイントです。

 ワークマン公式サイトでは在庫切れとなっていますが一部店舗では購入が可能。最寄りのお店をチェックして、本格的な夏が来る前に入手しておくのがおすすめです。

購入者の声

 ワークマン公式サイトでは、「猛暑日の車内でも冷凍物など全然溶けてなくてとても助かってます」「凍らせたお茶と冷やしたコーヒーを入れていたら12時間後でも冷たかったです」「本当に氷が溶けなくて驚きました」「氷も1日溶けずに使用できた」「保冷剤がなくても充分冷えてくれてます」「コスパ最高!」「野外なのにまるで冷蔵庫から出してきたようにキンキン」「他のメーカーの保冷バッグやコンテナと冷え方が段違い」「昨年から、ずっと探してましたがやっと入荷のタイミングで購入する事ができました」「1泊2日の合宿くらいなら対応できそう」といった声が寄せられています。一方で、「重さが気になる」といった声も見られるため、気軽に持ち運びをしたい人は注意が必要かもしれません。

配信元: ねとらぼ

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