星空と語りに癒される、大人のヒーリングタイム

「熟睡プラ寝たリウム」は、11月23日の勤労感謝の日に兵庫県明石市立天文科学館からはじまり、2年目より全国の施設で開催されるようになった、大人気のイベント。プラネタリアYOKOHAMAでは、七夕までの7日間限定で「熟睡プラ寝たリウム」の特別バージョンを開催。
星空を眺めながらごろりと寝転んでリラックス、七夕の物語や88星座をめぐる神話を生声で語るスタッフのヒーリングボイスに、いつの間にかうとうと…。スマホや都会の喧騒からしばし離れて、ゆっくりと心地よい夢の世界へ連れて行ってくれるはず。
上映後は撮影OKタイム。映えるカフェメニューも

上映終了後には、プラネタリウムのスクリーンに、「熟睡メーター」を投映。この映像は、ぐっすり・すやすや・うとうと・ぱっちりの4分割になっているので、自分が眠れたパーセンテージに応じて、撮影タイムを楽しんで。
また、併設の「Cafe Planetaria」は、星や宇宙をイメージしたフォトジェニックなメニューがたくさん。ドーム内での飲食も可能なので、手持ちのスマートフォンで記念撮影をして、SNSなどに投稿するのも楽しそう。

