『ホコリ取り(引っ掛けフック付)』の使い心地・テープの交換方法は?

ケース部分が当たって転がしにくいのではないか…?と思いきや、着用している服に使う分には問題ありませんでした。体の丸みのおかげで、ヘッドの出っ張っている部分が当たらないためです。
ただ、ハンガーに掛けた状態の服に使うには当てにくい部分があるため、裏から手を当てて使うなど少々コツがいります。

テープの粘着力が強いため、ホコリがかなり取れました。ホコリだらけのTシャツでしたが、スッキリして見た目の清潔感も増しました!
コンパクトで携帯しやすいのも高評価ポイント。パウダールームなどで、スマートに身だしなみを整えられます。

粘着テープを交換する際は、ヘッド部分のロックを解除します。

すると、ヘッド部分を取り外せるので、簡単にテープを交換することができます。
取り替え用のテープは、別売りの「粘着テープクリーナー用スペアテープ幅5.8cm、差し込み内径1.8cm」を使用してください。
今回は、ダイソーの『ホコリ取り(引っ掛けフック付)』をご紹介しました。
外出時にあっ…と気づいたときの強い味方!気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。
※記事内の商品情報は筆者購入時点(2026年6月)です。店舗により在庫切れ、取り扱っていない場合があります。

