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貴凛庁は、5月27日(水)~10月12日(月・祝)の期間限定で、仙台三越 本館屋上にてビアガーデン「Jozenji beer park」を開催!
今年のビアガーデンは、ドキュメンタリー番組『情熱大陸』にも出演した竹あかり演出家「CHIKAKEN 池田親生」さんが空間プロデュースを担当。仙台の夜空の下、華やかで幻想的な竹あかりに包まれる非日常的な空間が誕生した。
食事は、牡蠣や鰹、豚肉のみそ漬けステーキなど、宮城県の豊かな食の幸を存分に楽しめるメニューを多数用意。さらに、暑い夏にぴったりのキレのある「アサヒスーパードライ」や数量限定の「冷涼辛口」、東松島産麦を100%使用したクラフトビールなど、ワンランク上のドリンクラインナップで利用者を出迎える。
「Jozenji beer park」の3つの魅力をチェック

「Jozenji beer park」の3つの魅力を紹介しよう。

1つ目は、「CHIKAKEN 池田親生」さんプロデュースによる幻想的な竹あかり空間。
日本全国で数々の竹あかり演出を手掛ける「CHIKAKEN 池田親生」さんが、仙台三越の屋上を幻想的な光の空間へと変貌させる。写真映えも抜群のロマンチックな空間は、デートや女子会、仕事帰りのリフレッシュにも最適だ。

2つ目は、宮城の恵みを味わい尽くす、充実のフードメニュー。
牡蠣のアヒージョやカツオのカルパッチョといった新鮮な海の幸から、食べ応え抜群の豚肉のみそ漬けステーキまで、地元・宮城の食材を活かしたメニューがビュッフェスタイルやBBQで楽しめる。

3つ目は、ワンランク上のプレミアムなドリンクラインナップ。
定番の生ビールや黒ビールに加え、東松島産麦100%のクラフトビール「大地と海のカンパネラBrewing」(1人1杯限定)や、スパークリングワイン、宮城の地酒「浦霞」など、こだわりの一杯を用意した。
4つのコースを用意
「Jozenji beer park」では、利用シーンに合わせて選べる4つのコースを用意している。

「ビュッフェコース」は、ビュッフェ食べ放題+飲み放題(120分)で、価格は5,500円。

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「BBQコース」は、4種類のお肉(牛バラ、豚バラ、豚タン、ウインナー)+ビュッフェ+飲み放題(120分)で、価格は6,600円。

「塊肉コース」は、国産牛の塊肉200gステーキ+ビュッフェ+飲み放題(120分)で、価格は7,920円。
予約不可の「ちょい飲みコース」は、ワンプレート(枝豆、ポテサラ、豚肉のみそ漬け)+飲み放題(45分)で、価格は2,750円となっている。
