2つのチークで試してみて……
検証を終えたサラさんは、「肌トーンは合っているけど黄みが強いならSHEGLAM」「明るくて黄みが強いならPiumee」とそれぞれの違いを解説。黄色の補色である紫を重ねることで黄みを打ち消しつつ、選ぶアイテムによって明るさのバランスまで調整できるようです。「ファンデの色間違えた時に助けてくれるかも」というサラさんのコメント通り、覚えておくと役立ちそうなテクニックでした。
「す、すごい!」「魔法みたい」と反響
この投稿に対し、動画のコメント欄では「肌に合わない化粧品買っちゃっても、無駄にせずに使えてめちゃくちゃいい」「す、すごい!」「ほんとに魔法みたい」「なるほど、勉強になった」「正直嘘やろって思ったけどこんなに綺麗に馴染むんだ」「手品レベルでどんどん馴染んでくるの面白い」など、驚きの声が寄せられました。
また、「ちょうど最近やらかしたんです助かります」「ファンデがめちゃくちゃ黄色くて持て余してたからめっちゃ助かる」「色選び失敗したファンデあるのでめっちゃ嬉しい!」「どうしよって困ってたとこでした! 紫買いますっ!」など、実際に悩んでいた人からの声も上がっています。
動画提供:コスメヲタちゃんねるサラ(@CosmeWotaSara)さん

