お気に入りの寝床は、なぜか狭いソファの下…?どう見ても居心地が良さそうには見えない、柴犬さんの可愛いこだわりが話題になっているのです。
『そこでいいの…?』思わず頬が緩んでしまうその光景は記事執筆時点で29.4万回を超えて表示されており、2.4万件のいいねが寄せられることとなりました。
【写真:なぜか『ソファの下』で寝たがる犬→どう見ても居心地が悪そうなのに…まさかの『満足げな表情』】
なぜか『ソファの下』で寝たがる柴犬さん
Xアカウント『@harahetta___z』に投稿されたのは、柴犬さんの可愛い寝姿。この日、飼い主さんは改めて柴犬「あずき」さんが見せるこだわりについて紹介されたのです。
飼い主さんが準備してくれたフワフワのベッドやクッションもたくさんあるお部屋の中で、あずきさんが変わらずこよなく愛している場所、それは…ソファと床の隙間。
どう見ても『居心地が良さそうには見えない光景』に爆笑
隙間といえども場所もさまざまで、お顔だけを出すスタイルのこともあれば、完全に一番奥まで入り込んで隙間にシンデレラフィットするスタイルもあるのだそう。
いずれにしても、とても居心地が良さそう…には見えないというその寝姿。ソファと床にギュッと押しつぶされそうになりながらも、気持ちよさそうな寝顔で満足げに眠るというあずきさん。
他にも居心地が良い場所はたくさんありそう…なんて野暮なことを言うのをグッと堪えつつ、その様子を微笑ましく見守っているという飼い主さんですが、そのこだわりっぷりは時に共に暮らすチワワの「いくら」さんを驚かせてしまうこともあるのだとか。
あずきさんが見せたまさかのこだわり、微笑ましいお姿は多くのユーザーを笑顔にすることとなったのでした。
この投稿には「狭いところ好きですよね」「逆さ柴犬」「なぜにそこなの〜」「それでも何かほっとする感じ」「なんかハマりたい気持ちは分かる」「潜伏というより、詰まってる」などのコメントが寄せられています。

