全世界で800種以上を展開。使用する素材にもこだわり

写真提供/THEGRANDLOUNGE/THEGRANDGINZA
TWG Teaは、「あらゆる人に、あらゆる機会にふさわしいお茶を提供する」というビジョンのもと、シンガポールで誕生。多彩なラインナップから自分に合ったお茶を選べるのが魅力で、朝食から特別なティータイムまで、さまざまなシーンで愛されている。また、上質で高級感のあるパッケージも特徴的で、日本では母の日やクリスマス、ホワイトデーなどのギフトとしても人気。
ブランドの特徴は、茶葉だけでなく、使用する素材にもこだわっているところ。
科学香料ではなく、本物のフルーツやスパイス、花、エッセンシャルオイルを用いたブレンドが特長で、贅沢な味わいを提供。現在、シンガポールでは限定ブレンドを含め約800種類の紅茶が展開され、日本でも厳選された260種類が販売中。
ちなみに、2010年、TWG Teaが初めて海外店舗を開設したのはなんと日本! シンガポールを訪れる日本人ツーリストたちに好評だったことから、日本が選ばれたとのこと。

