
データの見せ方、色のつかい方。「伝わる」工夫をプロと一緒に学び、自分だけのアイディアをプレゼンしよう!
同イベントは、“人にやさしい”デザインとデータの体験ワークショップ。現在、参加者募集中です。
この夏、デジタル庁で「ひらめき」を形にしよう!
「誰にとってもわかりやすい色づかいやデザイン」とは?
バラバラの数字が魔法みたいにひと目でわかる「動かせるグラフ」に変わる仕組みとは?
デジタル庁のプロが教えるこのワークショップ。当日はデジタル庁のリーダーも会場へ。
子どもたちの自由なアイディアが、未来のデジタル社会をつくるヒントになるかもしれません。
夏だけの特別なデジタル体験!「使いやすい」のひみつを探ろう
毎年夏休みに開催される「こども霞が関見学デー」は普段入ることができない霞が関の府省庁を舞台に子どもたちが「お仕事の現場」を直接体験できる特別なイベントです。
今年のデジタル庁は「人にやさしいデジタル社会」をテーマに体験型のワークショップを開催します。
「見分けやすい色のえらび方とグラフのひみつ」とは?
私たちの身の回りにあるウェブサイトやアプリには、実はたくさんの「人にやさしい工夫」が隠されています。
デジタル庁は「誰一人取り残されない、人にやさしいデジタル化を。」をミッションに掲げており、特に大切にしているのが「数字やデータを、誰にでもわかりやすく伝える技術」です。
この夏、デジタル庁のプロたちと一緒に、データに隠されたひみつを発見し「やさしいデジタルの世界」をデザインしてみませんか?
