ワークマンの「ハイバウンスファントムライド」は、独自の二重構造を搭載した本格ランニングシューズ。購入者からは「クッション性が良い」「価格以上」「走り心地が面白い」など好評です。今回は、そんな「ハイバウンスファントムライド」について紹介します。
ワークマン「ハイバウンスファントムライド」とは?
ワークマンの「ハイバウンスファントムライド」(3900円)は、走りの気持ちよさを追求した本格ランニングシューズです。同アイテムの最大の魅力は、ワークマン独自の「BounceTECH Union(バウンステック・ユニオン)」を搭載していること。密度の異なる2種類の高反発素材を組み合わせた二重構造で、着地の衝撃をやわらかく受け止める「タフ層」と、蹴り出しを強力にサポートする「ソフト層」が役割分担。履き口ライニングには高耐久生地「タフテリアルインサイド」を使い、擦り切れにも強いのだとか。
日常に走りを取り入れている人はもちろん、ふだんの移動を快適にしたい人にもおすすめのアイテムです。
購入者の声
ワークマン公式サイトには、「靴底がグミを履いてるみたいな感覚で面白いです」「バウンス系のシューズは色々持ってますが、値段を考えたらコレ一択じゃないでしょうか」「歩いていて楽しいくらいぽよんぽよん跳ねて反発力がすごいです」「履き心地も最高で勝手に前に向かって歩けます」「歩いていてモチモチとした感覚があり、クッションが心地いいです」「走った感じは本当にクッション性が高く、雪の影響で冬場に走れていなかった人間がいきなり月に200km近く走っても怪我をしていません」といった声が寄せられています。

