
【朝のコーヒー革命】ガジェットライターが体験!豆から挽いて抽出まで全部お任せ!? ラッセルホブスの「全自動コーヒーメーカー」が優秀すぎた…の画像一覧
コーヒー派にとって、朝の「淹れたての一杯」は何物にも代えがたい至福の時間。しかし、豆を計り、挽き、お湯を沸かして抽出する作業は、忙しい朝にはかなりのタイムロスですよね。そんな「時間はないけど味には妥協したくない」という方に朗報です!イギリスの代表的家電ブランド「ラッセルホブス」から、手間要らずで極上の一杯を淹れてくれる最新機「全自動カフェドリップ」が登場しました。今回はMakuakeの体験会に参加したガジェットライターが、朝の時間を劇的に変える本機の魅力をお届けします。
忙しい朝に“極上の1杯”と“ゆとり”を生み出す救世主
誰にでも平等にあるもの、それは「1日が24時間であること」なんてよく言われたりしますが、この24時間をうまく使いこなせれば、1日は長くなったり、短くなったりしますよね。
コーヒー派の1日は、お湯を沸かす、豆を計る、豆を挽く、抽出するといった手間の多い朝からはじまります。1日に何杯もコーヒーを飲む人なら、その手間を繰り返すことで、1日が短くなってるかも!?
だからといって、豆から挽いたコーヒーがおいしいのは身をもって知っているし、それをやめてまで時間を生み出す価値がどこにあるのかと考えてもしまう。極上の1杯は、罪深いものです。しかしラッセルホブスの「全自動カフェドリップ」を使えば、極上の1杯と時間の両方を手に入れることが可能になります。
ケトルのパイオニア!世界で評価される名門「ラッセルホブス」とは?
ラッセルホブスは1952年に創業したイギリスの代表的な家電ブランド。お湯が沸騰すると自動的に電源が切れる「自動電源OFF機能」を初めて搭載した電気ケトル『K1』をラッセルホブスは1955年に発売。いまでは普通な機能でも、当時は非常に画期的だったのです。
さらにラッセルホブスの躍進はとどまりません。1960年には進化版となる『K2』が登場し、使いやすさと美しさを兼ね備えたこの商品によって大成功を収めることとなるのです。
トースターの分野では、パンを自動的に挟みこみながら、上部にフタがされ熱の放出を防ぎ、表面をカリッと、中身をふんわりと焼きあげる新機能(TOASTEC)システムを開発し、欧米のパン生活にさらなるおいしさを提供。
ラッセルホブスは洗練されたデザインと技術力の高さから、世界各国で高い評価を得ています。その家電ブランドの最新製品が「全自動カフェドリップ」です。
