
山忠食品工業は、沖縄県産もずくを使用した“ざるそば”スタイルのウェルネスフード「TSUKE MOZUKU(つけもずく)」において、沖縄県名護市の「琉球ガラス工房 glass32」とコラボレーションしたInstagramフォロー&いいねキャンペーンを、6月15日(月)〜30日(火)の期間で開催している。
人々に喜んで買ってもらえる商品を提供
山忠食品工業は、昭和28年の創業以来、海藻の加工を手がけてきた。30年の実績がある看板商品の「味付もずく」は全国の食品スーパーで販売され、同様の商品では国内シェアトップクラスを誇る。万全の品質管理と原料の産地・沖縄での環境保全活動などのCSR活動を通じ、人々に喜んで買ってもらえる商品を提供している。
同社が手がける「TSUKE MOZUKU」は、沖縄県産の良質なもずくと、三重県の老舗メーカーの醤油を使った特製だしつゆを合わせて、“ざるそば”のように楽しむウェルネスフードだ。
“ざるそば”のように食べるもずく

「TSUKE MOZUKU」に使用されている、沖縄の海で採れた太くてしっかりとしたもずくは、シャキシャキとした歯ごたえと素麺のような喉越しが特徴。塩抜き不要でそのまま食べることができる。特製だしつゆと一緒に「ざるそばのように食べるもずく」として、新しいおいしさを提案している。
「TSUKE MOZUKU」は、食の専門家であるフードアナリスト約23,000人が、消費者目線とプロの評価軸の両方から公正・中立に商品を審査する「ジャパン・フード・セレクション」にてグランプリを受賞。また、日本在住の外国人有識者による現物審査を経て「世界に発信したい魅力にあふれている」と認められた対象を受賞商品・サービスとして認定するアワードである「おもてなしセレクション」でも金賞を受賞している。
TSUKE MOZUKU 公式オンラインショップでは、自宅向け簡易仕様のほか、沖縄のエメラルドグリーンの海をモチーフにしたギフト仕様も用意されているので、大切な人への夏の贈り物にもおすすめだ。
