
早くも夏の足音が聞こえる今、暑さに備えて涼やかなスイーツをチェックしておきませんか? そこで今回は、この夏に何度も食べたい『成城石井』の新作スイーツを3つご紹介します!
トロピカルフルーツとピンクグァバのジュレ
2026年4月29日に発売された「成城石井自家製 2種トロピカルフルーツとピンクグァバのジュレ」(431円)は、5月22~28日の1週間で約6,700個も売れたという夏らしいスイーツです。ピンクグァバの爽やかな香りと甘みをしっかりと感じられるよう、自社輸入のピンクグァバピューレ、水、グラニュー糖、ゼラチンの比率にこだわっているそう。
バイヤーさんによれば、「ピンクグァバジュレの爽やかな香りと甘みをしっかりと感じられ、見た目にも鮮やかなオレンジとピンクの色合いがこれからの時期にぴったり」なんだとか。口に入れた瞬間から爽やかな味わい広がって、うだるような暑さも乗り切れそう!
贅沢な和素材を使用した抹茶あんみつ
2026年3月26日に発売された「成城石井自家製 抹茶と道明寺のあんみつ」(388円)は、5月22~28日の1週間で約6,500個売れたという、和の贅沢な素材をたっぷり使ったあんみつです。抹茶の寒天に、自家製の道明寺とモチモチ食感の羽二重餅、小倉あんとかのこ豆が飾られており、黒糖使用の黒蜜をかけていただきます。
バイヤーさんによれば、「寒天、道明寺、かのこ豆と異なる食感が楽しめ、一口ごとに満足感が広がる」そうですよ。抹茶寒天と甘味のバランスが絶妙なこのスイーツ、“成城石井マジック”を存分に堪能しましょう。
