脳トレ四択クイズ | Merkystyle
世界的トレンド、グレーを東京のファッショニスタはこう着る。差し色や質感レイヤードが決め手!

世界的トレンド、グレーを東京のファッショニスタはこう着る。差し色や質感レイヤードが決め手!

AP STUDIO バイヤー
大室有生さん

コート¥66,000(ダンスト)、ニット¥27,500、ロンT¥13,200、パンツ¥29,700、ビーニー¥12,100(全てエーピー ストゥディオ)、バッグ¥25,300(マバシ)、スニーカー¥42,900(オートリー/全てAP STUDIO ニュウマン新宿店)

「今シーズンのトレンドであるグレーのワントーンスタイルは、着方次第でコンサバティブな印象になってしまうので、差し色で自分らしいエッセンスをプラス。コートは仕立てがダブルになっていたり、パワーショルダーになっていたり、マニッシュな1着を手に取りたい気分」

Plage エリアマネージャー
串田 翠さん

ジャケット¥46,200、タートルネックニット¥20,900、ニットベスト¥16,500、デニム¥19,800(全てプラージュ)、バッグ¥561,00(カッスル・エディションズ/全てPlage代官山店)、Maison Margielaのブーツは本人私物

「グレーのワントーンで一見シンプルに見えますが、同素材のニットをレイヤードさせて、メリハリをつけてみました。色みがシックにまとまっているので、単調なスタイリングにならないようニューベーシックになりつつあるビッグシルエットのジャケットや、光沢感のあるバッグを取り入れました」

提供元

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オトナミューズウェブ

「37歳、輝く季節が始まる!」がキャッチコピー。宝島社が発行する毎月28日発売のファッション誌『otona MUSE』がお届けする、大人のためのファッション・ビューティ・ライフスタイル情報!