やや大きめのシャツで冷房対策
7番目は、5番目のコーデで登場したユニクロのリネンブレンドブラウスの着回し。ボトムスもライムカラーのワイドパンツを着回しており、ネックレスとイヤリングはゴールドで統一。足元はブラックのメダリオンシューズ、バッグはトプカピのショルダーバッグで、アクセントに黒縁メガネを合わせいます。
また、こちらにはやや大きめシルエットのシャツ(ホワイト)を冷房対策に着用。肩に掛けたり、羽織ったりと着方もいろいろ選べて、カーディガンと同じくらい活躍してくれるといいます。室内での時間が長い日は、トップスの上から着て、下側のボタンを留めて前だけインする形で着ることもあるそうです。
アクセンントが効いたシンプルなコーデも
8番目は、H&Mのバブルヘムトップス(ホワイト)の着回しです。ボトムスは、「UNIQLO×JWA/ストレートジーンズ」の67ブルーと、濃いめの青色を合わせて、長めの裾をロールアップしてはいています。靴とバッグはブラウン系で統一し、存在感のあるゴールドのネックレスをアクセントに。もちろん、ブラックのカーディガンを足してもすてきに仕上がりますよ。
9番目は、ボトムスはそのまま、トップスをユニクロのボクシークロップドTシャツに変更したコーデ。黒いベルトをして、トップスインのスタイルにしています。足元はブラックのメダリオンシューズで、ブラックのバッグと黒縁メガネを組み合わせました。marikoさんは「こういうシンプルなコーデが1番好き」とのことで、かなりお気に入りのコーデのようです。

