
日本のトップリゾートとして、今なお注目を集める軽井沢。
インバウンドや商業化による大型新規ホテルの開業が相次ぎ、街の中心部がさらなる活気を見せる中、軽井沢本来の「穏やかな時間」を静かに堪能できる一棟貸しヴィラ「The Villa Nobilis Karuizawa(ザ・ヴィラ・ノビリス軽井沢)」が6月26日(金)より宿泊予約の受付を開始する。
アクセス良好の中、ゆったりとした時間を提供


「The Villa Nobilis Karuizawa」は、軽井沢駅・アウトレットから車で約6分。


アクセスに優れた好立地でありながら、同じ敷地内に立つのはわずか2棟のみ。敷地に入ると鳥のさえずりと木々に包まれた穏やかな空気が広がる。夏の最盛期、街が賑わいを見せる中でも、ここではその喧騒とは無縁のゆったりとした時間が待っている。
貸別荘ともホテルとも違う、心解ける寛ぎの場


オーナーは、都内で代々宿泊業を営む一族の5代目。ヨーロッパのプライベートヴィラで体験した「自由な滞在」に感銘を受けたことが、このヴィラをつくるきっかけとなったという。
浅間石を職人が手作業で組み上げた暖炉、穏やかな灯りとワインに満たされる洗練されたラウンジ。無人の貸別荘とも、システム的なホテルとも違う、心解ける寛ぎの場として旅に寄り添う。
