忙しい毎日の中で、特に負担に感じるのが夕飯づくり。レパートリーにも悩むし、「ママ、見て!」と言われても、料理の真っ最中だと手も止められない…。特に夕方は、食事の支度と子どものお世話が重なり、バタバタしがち。
そんなママたちをサポートしてくれるのが、2026年6月に発売されたパナソニックのスチームオーブンレンジ「ビストロ NE-UBS10E」。新たに搭載された「おまかせグリル&スープ」機能で、メイン料理と汁物を同時に作れるようになったんです!
具材を入れるだけで、夕食のメインと汁物が完成
ビストロ新モデル最大の特長は、「おまかせグリル&スープ」機能。上段では肉や魚、野菜などのグリル料理を、下ではスープやみそ汁を同時に調理できます。
これまで「メインを作ったあとに汁物を作る」という二段階が必要だった夕食づくりも、ビストロなら一度の調理で完了。調理を任せている間に、子どもをお風呂に入れたり、洗濯物を片付けたりと、ほかの家事を進められるのもうれしいポイントです。
さらに、ビストロを使ったレシピブックも付属しているので初めての使用でも安心。専用アプリやWEBサイトでは、和食、洋食、お菓子、パンまでレシピも大充実。毎日の献立にも役立ちそうですね。
冷凍ストックや余った野菜も活躍!忙しい日の「あと一品」にも
「今日は買い物に行けなかった」「冷蔵庫にあるものでなんとかしたい」。そんな日にも、ビストロが活躍してくれます。
「おまかせグリル」は、冷凍・冷蔵・常温の食材を同時に温め、調理できるのが特長。冷凍ストックや余った野菜を活用しながら、手軽に一品追加できるため、食品ロス対策にも役立ちそうです。

