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【東京都中野区】新たな中華酒場「餃子のイペコ」オープン!対象ドリンク100円キャンペーンを開催


リロードエッジは、6月25日(木)17:00、中野駅北口徒歩1分の立地に新業態「餃子のイペコ(GYOZA DEALER IPECO)」をオープンした。焼き餃子・手包み焼売を中心に、中華料理を気軽につまみながら酒を楽しめる中華酒場だ。

中野のサブカルチャーやアートの要素も取り入れ、食・デザイン・カルチャーが交差する新しい飲食ブランドを目指す。

中華圏の食文化を自由な発想で融合した中華酒場


店舗を構える中野は、国内外から多くの人が訪れるサブカルチャーの発信地だ。昔ながらの飲食店や雑居ビル文化が残る一方で、新しいカルチャーや価値観が生まれ続ける独特の魅力がある。

餃子のイペコでは、そんな中野の自由で多様な空気感を大切にしながら、四川料理や台湾料理をはじめとした様々な中華圏の食文化を自由な発想で融合した。


店内にはブランドの象徴となる「餃子のシャンデリア」を設置。ロゴや各種ビジュアルも、中野のカルチャーから着想を得たアート性のあるデザインで統一している。


今後はステッカーやTシャツなどのオリジナルグッズ展開も予定しており、中華酒場としてだけではなく、訪れること自体が楽しみになるブランドづくりを目指している。

名物は焼き餃子と手包み焼売


イペコの「焼き餃子」330円~は、ニラ・ニンニクを使用せず、野菜をたっぷり使った軽やかな味わいが特徴。何個でも食べたくなる食べやすさを追求し、数種類の唐辛子をブレンドした特製辣油と合わせて楽しめる。女性客やデート利用でも気軽に楽しめる餃子を目指した。


「手包み焼売」528円~は、ふっくら蒸し上げた皮と肉の旨味をしっかり感じられる餡。焼き餃子と並ぶ看板商品として、酒のお供にも食事にも楽しめる一品だ。

同店では、王道中華をベースにしながら、四川料理の痺れる辛さ、台湾料理のやさしい味わい、パクチーや香味野菜の香り、食感を楽しむ酒場料理など、様々な中華圏の食文化を自由に取り入れている。


「魅惑のよだれ鶏」638円や、


「鶏皮の香味サラダ」638円など、パクチー好きの人におすすめのメニューも用意している。


ほかにも、「ふわとろ天津飯」638円、


「山椒香るラーズージー」638円、


「台湾風ルーローハン」638円、


「五目焼きビーフン」748円、


「巣ごもりポテサラ」528円、


「SINマーボー豆腐」748円などを提供している。

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